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条文全文・解説 — 司法試験・予備試験・法学部生向け
普通地方公共団体の議会の議員は、衆議院議員又は参議院議員と兼ねることができない。
2普通地方公共団体の議会の議員は、地方公共団体の議会の議員並びに常勤の職員及び地方公務員法(昭和二十五年法律第二百六十一号)第二十二条の四第一項に規定する短時間勤務の職を占める職員(以下「短時間勤務職員」という。)と兼ねることができない。
出典: e-Gov 法令データベース(法務省)
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