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条文全文・解説 — 司法試験・予備試験・法学部生向け
次の各号のいずれかに該当する者は、百万円以下の過料に処する。
2第三十条の二十八第六項(第四十三条第三項において準用する場合を含む。次号において同じ。)において準用する会社法第九百四十六条第三項の規定に違反して、報告をせず、又は虚偽の報告をした者
3正当な理由がないのに、第三十条の二十八第六項において準用する会社法第九百五十一条第二項各号又は第九百五十五条第二項各号に掲げる請求を拒んだ者
出典: e-Gov 法令データベース(法務省)